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過去日記第三章

いやさマジで、どうなんのかわからんくなってきた。
最近ホントに正直な話、女に恵まれん...。

いよいよ、マジでどうすれば言いかわからなくなって来た。
たしかに、去年までは良かった、志ぐれんちいって呑んだくれていれば
女関係にも、まあまあ恵まれていた気がするけど
なかなか、居ないよな。
俺の中で、グッとくる人。
俺の彼女の条件はただ一つ、グッとくればイイ
なんか凄く抽象的だが、とにかく俺が好きでなくては
始まらんし、しかも、向こうも好きになってくれなイカン
ここが凄くミソで
こっちが好きな気持ちの時は、相手にもしてもらえんのに
気持ちが下降線の時に限って誘いに乗ってきたりする
これは非常にやりにくい。
こん時の感情は、表現するには難しいが、あえて言うなら
好きだけど好きじゃない(むず痒い)気持ちだ
気持ちがピークに達する時に一緒にピークを迎えてくれる
となんか凄く好き同士ってのを感じる
ここが凄く心地よく幸せな気持ちだが
俺の場合それを体験すると後はもう気持ちは自動操縦ずっと好きなまま行けるけど
相手が今度は、萎えてくる。
でも、どうにか足掻く人なのでいろいろ余計な事までやってしまう。
そこが、重たくなったり、つまらなくなったりするらしい
昔、あまりにも追いかけすぎて、ウザがられたことがあり
以来、追っかけるのはやめていたが、
本気で好きになったらやっぱり気持ちを、偽るなんてできん。
やっぱ、一生懸命追っかける。
それが、俺のスタイルだし、不器用でも、自分のやり方で前に進まなければ、自分を向上させる事はできんし
と思って前の女の時は食い下がってみたけど
やっぱり、誤解されて合えなく玉砕。
最初はクールにやさしい男を演じようと思ったが、
気持ちが先走り、文句ばかりのメールを彼女にぶつけてしまった。
あれは、ホントに大人気ないと心から反省している。
しかし、それも後の祭、それから豹変、謝りのメールを送って
帰ってきたメールが、やはりこころ抉るようなメールだったので、またも反抗!!やはり大人気ない。
わかっていても、その時湧き上がる感情を、女にぶつけてしまうのは、以前から変わらん。
悪いな、と言ってから後悔して、あとで謝るが、とにかくタイミングが悪かったりする。
なだめ方もイマイチで、ふっきれんママ、結局1回目の倦怠期で合えなく玉砕と言うパターンが定例だ
世の男達はどうやってあの倦怠期なるものを乗り越えているのだろう?
やっぱ、でも手探りで見付けていくしかないんだろうね
誰かにもし教えてもらっても、自分の納得いく答えじゃなければ、結局自分の意見にはならんわけだし

そう言う意味では難しいな...。
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リキッツ

Author:リキッツ
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性別:♂
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一応スノボーも出来る
ウェイクボードも立てる
プラモも作るなどなど
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